オススメPC関連とかのレビュー

自分が買ったオススメ商品とかのレビュー記事書いてます。
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アイネックス ファン固定用防振ブッシュ MA-023 レビュー

ケースファンを固定するのに、防振ゴムブッシュを使用しています。

 

ネジで固定すると、ファンに無理矢理ネジ穴を切る事になります。

しっかり固定出来ますが、ケースによっては振動音が発生してうるさくなる事があります。

 

また、

ファンはプラスチックですから、何度も付け外ししたり、強く締め付け過ぎたりすると、

ネジ山がバカになって、最悪取り外し出来なくなってしまいます。

過去に一度ネジ山潰れてしまって外せなくなり困った経験があります・・・(-_-;)

 

そこでオススメするのが、

アイネックスの防振ゴムブッシュです。

 

 

 

とても安い!

4個入りっていうことは、ファン1個分ですね。

 

防振ゴム本体と、後から差し込むプラスチックの棒の様なものが一組になります。

 

 

 

途中まで差し込んだ状態です。

こんな風に差込みます。

 

 

左が刺してないもの。

右がプラスチックの棒を完全に差し込んだもの。

 

 

このプラスチックの棒を差し込む事で、ゴムの縮む量が少なくなり、しっかり固定出来る仕組みです。

 

しっかり固定出来て、ゴムなので振動を吸収してくれるという。

とても良く考えられた商品です。

 

 

実際の取り付け手順。

 

まず、ゴムだけを取り付けます。

 

 

写真の用にスキマがあるようにします。

このスキマは防塵フィルター用です。

防塵フィルターを取り付ける場合は、ココに取り付け出来ます。

 

ゴムをちゃんと取り付けた事を確認してから、プラスチックパーツを差込みます。

 

 

これでしっかり固定出来ます。

 

 

外したい場合は、

まず、プラスチックパーツの頭の部分を爪でクイッと少し持ち上げてから、引き抜くと上手く外せます。

 

 

【総評】

 

基本、ファンをネジ固定するのはオススメ出来ません。

防振ゴムの方が振動吸収してくれますし、ネジ山がバカになって外れなくなる事も無いです。

 

とくにこの商品はプラスチック棒を後から差し込んで、しっかり固定するという、とても良くできた商品です。

 

安いですが、効果は絶大なので、オススメです!

 

オシャレPCケース NZXT H500 レビュー & H500に似合うオススメパーツ

次のPC自作ケースは絶対コレにするぞ!

と決めてた待望の NZXT H500 です!

 

 

現時点で、オシャレ度ナンバーワンでしょ!

私が購入した時は、どこのショップも欠品状態で、注文してから3週間くらいで届きました。

 

 

私は H500 を購入しましたが、H500i の方が良いかもしれません。

H500i は LEDとファンをコントロール出来るパーツとLEDが付属して3千円程高いだけです。

後からそれらのパーツを付けると結構な金額がかかるので、

光らせたり、ファンいっぱい付けてコントロールしたいなら H500i を買ったほうがオトクです。

 

 

 

続きを読む >>
パソコンの買い替えはドスパラでポイント獲得がお得!

デスクトップPCを電源以外全部パーツ組み換えました。

久々の自作PCです。

RyzenCPUにRadeonグラボっていう、AMD信者PCになりました。

 

 

NZXTのケースがめっちゃカッコイイ!!ヽ(=´▽`=)ノ

 

 

 

 

古いパソコンをドスパラで買取してもらい、主要パーツをドスパラで購入しました。

 

たまたま欲しいパーツをまとめて買える所がドスパラだったっていうだけなんですが、

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普通の買い物に使うと無効になるようなので注意しましょう!

 

 

パソコンの買い替えは、普通数年に一度とかだと思いますが、

古いパソコンを買い取ってもらうなら、ドスパラがポイント貰えてお得です!

 

 

Intel SSD 760p M.2 PCIEx4 256GBモデル レビュー

M.2 SSD デスクトップPCに初導入しました。

 

 

 

 

色々なメーカーがある中で、安心のインテルにしました。

 

OSを入れるシステムドライブ用なので、容量はそれほどいらないんで、256GBです。

 

表側に、黒い板が載ってますが、これってヒートシンクの役目をしてるんでしょうか?

 

 

M.2 は発熱問題が結構あるようで、自分でヒートシンクを付ける人もいるようです。

 

 

裏側はこんなです↓

 

 

 

私の買ったマザーボードにはM.2用ヒートシンクが標準搭載されていました。

 

ASRockの B450 STEEL LEGEND です。

 

 

 

アルミ製の立派なヒートシンクがあるので発熱問題の心配はなさそうです。

 

クリスタルインフォの画面では、30℃ なので大丈夫そうですが、この数字が正しいのかはわかりません。

 

 

 

CrystalDiscMark のベンチです。

リード ”3000” くらいのスコアが出ているので、本来の性能が出ているようです。

 

 

 

温度は HWiNFO で ベンチ中最高で 44℃ でした。

マザボ付属ヒートシンクがありますし、トップフォローのCPUファンなので温度の心配は無いですね。

 

 

 

 

M.2 SSD にOSをクリーンインストールする時は注意が必要です。

 

今回、

SDカードにインストールメディアを入れて、

SDカードを挿せるUSBから Win 10をクリーンインストールしたんですが、

BIOSから、ブートを普通にUSBに指定するとインストール出来ませんでした。

 

UEFI:〜 という方を起動指定するとインストール出来ました。

 

 

理由はよくわからないですが、

ググってみると、UEFI でやらないと・・・みたいな事が書かれてました。

 

OSインストールの際はご注意ください!

 

 

【総評】

 

今使ってるノートPCに M.2 SSD が入ってるで、

SATA SSD と比べて、体感的にはそんなに差はないことはわかってました。

 

省スペースであることと、接続ケーブル不要なのが利点でしょうかね。

勿論、速いのは当たり前として。

 

普段使いなら SATA SSD と大差ないので自己満足的な感じもしますが、

価格が安くなったというのもあり、導入しやすいですね。

 

パーツが安くなった今!自作パソコンのススメ 2019年

すっごい久しぶりにデスクトップパソコン自作をしました!

 

 

ご存知の方も多いかと思いますが、

メモリをはじめ、各パーツが一時期の高値に比べてとても安くなっています。

 

CPUは、

次世代Ryzen(Ryzen2)が今年夏頃発売と噂され、Ryzen+ 世代も値下がりしてお買い得になっています。

 

ということで、

CPU、マザーボード、メモリ、

とりあえず最低限のパーツを交換することにしました。

 

 

 

CPU

 

CPUは Ryzen5 2600 です。

6コア12スレッド。

最新ゲームを高解像度、高リフレッシュレートでやりたい、っていうんでなければ、コレで十分な性能です。

お値段も、1万9千円代(2019/03/03 現在)とお求めやすい価格です。

 

 

 

 

マザーボード

 

マザーボードは、ASRockの B450 Steel Legend です!

 

プロオーバークロッカー、清水貴裕さんのレビュー動画を観て、こりゃ〜買うしかない!と思いましたw

 

 

このマザーボードは 19年2月22日 に発売されたばかりのモノです。

このマザーボードに一目惚れして、今回の自作をしたくらい惚れ込んでます!

 

後発であるがゆえの利点が盛り沢山です。

 

日本ユーザーの意見を多く取り入れられており、日本人好みのマザーボードに仕上がっている。

 

高耐久な躯体で上位モデルと同等のパーツが使われてます。

オーバークロックに強い。

M.2スロットにヒートシンク付き。

モノクロデザイン、RGBに光るのがオシャレです。

 

Ultra USB Power と名付けられた背面上段の USB3.0 2つは、

電源供給が安定しており、静電気やノイズに耐性があり周辺機器の接続がより信頼出来るモノとなっている。

特に、USB DAC や、ヘッドホンを接続すると、ノイズが入る事なく高音質で聴くことが出来るそうだ!

 

 

 

あと個人的に気に入ったのは、後部パネルです。

DVI端子が無いのが良い。

DVI端子ってほとんど使わない。出っ張ってなんか格好悪い。

映像出力は、HDMIとDPです。

グラボを積む場合必要ないですが、Ryzen5 2400G なんかで組む方もいらっしゃるでしょう。

USB 3.1 Gen2 Type-C があるのも嬉しいですね。

 

 

 

メモリ

 

メモリは物凄く悩みました。

Ryzen第一世代では、相性問題が結構シビアだったようですが、

第二世代ではそういう話もほとんど無く、わりと多くのメモリが使えるようです。

 

とはいえ心配。

鉄板はコルセアの売れ筋ナンバーワン CORSAIR DDR4-2666MHz ですね。

 

 

値段的にも安いですし、相性問題の心配もありません。

無難に安く組みたいなら、コレ一択でしょう。

 

ですが、

私は、せっかくマザーボードもオシャレに光るし、メモリも光るモノにしようと色々探しました。

 

で、

選んだのが、G.skill DDR4 Trident Z RGB For AMD F4-3200C16D-16GTZRX です!

 

 

 

このメモリ、

ASRock公式サイトの動作確認済一覧には無いんですが、

パッケージにもあるように、Ryzen対応を謳っております!

 

まぁ、大丈夫だろうと購入。

BIOS一箇所設定するだけで、あっさり3200MHzで安定動作しました。

 

ASRock Polychrome RGB に対応しており、マザーボードとシンクロして光るのもいいですね。

 

 

 

CPUファン

 

CPUファンは付属しているんですが、Ryzen5 2600 付属のモノはいかんせん貧弱で頼りない。

 

CPUファンで人気なのは、サイドフローのサイズ虎徹です。

 

 

でも、

今回はあえてトップフローのCPUファンにしました!

 

虎徹のトップフロー版として開発された、同じメーカー サイズ超天 です。

 

 

トップフローを選んだ理由は、

・後でCPUファンを光るモノに変えた場合、見栄えが良い。

・M.2 SSD を追加購入するつもりなので、トップフローの方が冷却効果が期待できる。

という理由です。

 

付け方は簡単なんですが、バックプレート無しで引っ掛けるタイプのは初めてだったんで、少し戸惑いました。

 

最初に付いてる金具は外して、写真右側の金具で引っ掛けて固定するだけです。

 

 

写真赤丸してる所ですね。

両サイドをこのように引っ掛けます。

結構力を入れないとはまらないですが、付け方は至ってシンプル。

 

 

 

 

CPUグリス

 

グリスは サイズ超天 に付属してるんですが、

今回は、

プロオーバークロッカー、清水貴裕さんオススメの、Thermal Grizzly グリスを使いました。

 

 

 

ヘラが付属していて塗りやすくて良いです。

オーバークロックするつもりは無いですが、グリスも良いモノを使っていると安心ですね。

1gだと安いですし。

 

 

 

ということで、

今の所、まだ必要最低限のパーツ交換ですが、かなり満足しています。

 

 

以前のCPUが、i7-4790 で、CINEBENCHスコア ”600”くらいだったんですが、

Ryzen5 2600 で CINEBENCHスコア ”1300” くらいになりました。

 

 

今後、

PCケース、M.2SSD の交換はするつもりです。

 

CPUファンやケースファンも光り物にするかどうかは、PCケース交換後に考えたいと思います。

 

自作PCってやっぱり楽しい!

 

自分でパーツをあれこれ考えながら選んで、組み立ててって、それだけで楽しい!

 

PCパーツが値下がり傾向ですし、

皆様もこの機会に自作PC、是非やってみてはいかがでしょうか?(^_^)/

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